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    タグ:ビットコイン

    1: Ψ 2018/03/01(木) 14:55:25.98 ID:DPD3Q+Hb
    仮想通貨取引所 zaif(ザイフ)でシステムの不具合により2000兆円を超えるBITCOINを手に入れた?
    ことで各メディアから取り上げられ一躍時の人となっている投資家で企業家の、めんめんこと麺屋銀次氏。
    一時はzaif(ザイフ)の不誠実な対応を批判しそれに賛同する支持者から崇められた麺屋氏。
    その後、何故か華麗にユーチューバーへと転身をはかり、竹田恒泰氏への攻撃を始めた。
    何故、今、竹田氏なのかは不明だが、これには麺屋氏を擁護していた支持者からも痛烈に批判を浴びている。

    https://youtu.be/w-PXoJazJSs



    おまえらええんか?

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    1: みつを ★ 2018/02/28(水) 03:16:31.94 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180227/k10011345551000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_006

    2月27日 23時58分
    IT大手、楽天の三木谷浩史社長はスペインで開かれているモバイル機器の展示会で、ネット通販などのポイントの仕組みに仮想通貨の技術を用いることで国内外のサービスに広く使えるようにする「楽天コイン」を作る構想を進めていることを明らかにしました。

    楽天の三木谷社長は日本時間27日夕方、スペイン・バルセロナで開かれている世界最大規模のモバイル機器の展示会の場でスピーチし、ネット通販などのポイントの仕組みに仮想通貨のブロックチェーンと呼ばれる取引情報を共有する技術を用いて「楽天コイン」を作る構想を明らかにしました。

    ネット通販などのポイントサービスは国を越えて利用できない制限があり、国内外のサービスに広く使える新たな仕組みを作る狙いがあるものとみられます。

    一方、楽天は26日、携帯電話事業への参入を目指して総務省に必要な電波の割り当てを求める申請書を提出しています。これに関連して記者団の取材に応じた三木谷社長は、料金の詳細は「サービス開始までまだ1年半ある」として明らかにしませんでした。

    また、2020年に日本でサービスが始まる新たな通信方式5Gへの対応について「当然5Gを見越して準備をしていくことになる。テクノロジーの世代が代わるので、あとから参入するわれわれが有利で十分強いということがあるのではないか」と述べました。

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    1: ノチラ ★ 2018/02/28(水) 17:48:18.50 ID:CAP_USER
    Appleの共同創業者であるSteve Wozniak氏はインドのニューデリー現地時間2月26日、The Economic Timesの「Global Business Summit」(グローバルビジネスサミット)で講演し、暗号通貨の純粋さに魅了されていることを明らかにした。

     「私にとって、ビットコインは政府によって操作されない通貨だった。数学的正確さがあり、純粋なものだ。改変もできない」(Wozniak氏)

     だが、ビットコインを盗むことは可能であるようだ。

     「私は詐欺によって、7ビットコインを盗まれた。何者かがクレジットカードを使って、オンラインでそれらのビットコインを私から購入した。そして、そのクレジットカード決済を取り消した。非常に単純な手口だった」(同氏)

     ビットコインの取引を取り消すことはできない。一方、クレジットカード企業は不正な取引を取り消すことができる。

     しかし、「それは盗まれたクレジットカード番号での取引だったので、奪われたビットコインを取り返すのは不可能だ」とWozniak氏は説明した。

     7ビットコインは現在の相場では7万5000ドル(約800万円)近くの価値がある。これはかなり大規模な窃取だ。

    Wozniak氏にコメントを求めたが、すぐに回答を得ることはできなかった。だが、同氏がインドで語った話では、同氏はビットコインの価値が毎日乱高下するのを見たくなかったため、売却することに決めたという。

     ビットコインの支持者たちは理想主義を主張するが、さまざまな人々が理想的とは言えない手段でコインを入手しようと試みている。

     ビットコインを金持ちになる近道だと考えている人もいるようだが、用心した方がいい。手っ取り早く富を得られるような道は、ガラスの破片だらけなのだから。

    https://japan.cnet.com/article/35115364/

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    1: 通り雨 ★ 2018/03/01(木) 03:39:11.15 ID:CAP_USER9
    http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1802/28/news132.html
    [井上輝一,ITmedia]2018年2月28日
     仮想通貨取引所「Zaif」を運営するテックビューロは2月28日、同取引所でのビットコインの先物取引について、3月31日をもって取り扱いを終了すると発表した。

    http://image.itmedia.co.jp/l/im/news/articles/1802/28/l_ki_1609376_zaif01.jpg
    先物取引を3月末で終了するというZaifの発表

     先物取引は、ある商品などの未来の売買について現時点で値段を約束をする取引のこと。設定された期日まではいつでも売買できるが、売買せず期日に至るとその時点の現物価格とは関係なく、約束した価格で自動的に決済が行われるなどの特徴がある。Zaifの先物取引は、最大25倍のレバレッジ取引と、含み損が証拠金の最低維持率を下回った際は強制決済により追加証拠金(追証)が発生しないことを売りとしていた。

     先物取引を終了する理由は記載していないが、同様に最大25倍レバレッジと追証なしを売りとする同取引所の信用取引「AirFX」は引き続き運営を続けるとしている。

     Zaifは2月16日から女優の剛力彩芽さんを起用したテレビCMの放送を全国で始めた。しかし同日に、発行上限が2100万枚と定まっているビットコインをユーザーに21億枚売ってしまうなどの不具合があったとユーザーから指摘を受け、20日に「システム異常によるものだった」と謝罪。21日からは値段を指定せずに注文できる「成行注文」を期限未定で一時停止するなど、システム負荷対策に追われている。

    http://image.itmedia.co.jp/l/im/news/articles/1802/28/l_ki_1609376_zaif02.jpg
    16日に起きたシステム異常についての説明

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/02/22(木) 13:59:22.34 ID:CAP_USER
     いま、これまでにないほど仮想通貨が注目されている。

     もちろんその最大の原因は、仮想通貨取引所の大手であるコインチェック社から約580億円分の仮想通貨NEM(ネム)が何者かによって盗まれたからだ。

     この史上最大規模の「仮想通貨強奪事件」では、盗まれた通貨がすでにインターネットの地下社会である「ダーク(闇)ウェブ」で他のコインに交換されるなどの動きが報じられている。事件は文字通り“闇”の中といったところだろう。

     仮想通貨については、投機としてもともと関心が高まっていたが、仮想通貨そもそものメカニズムである「ブロックチェーン技術」ももてはやされていた。特に米国では、数年前から今の日本で見られるような盛り上がりが見られた。

     筆者がマサチューセッツ工科大学(MIT)でフェローをしていた際、MITでは、すべての学生に仮想通貨のパイオニアで代表格であるビットコイン、100ドル分が無料で提供されると発表された。2014年当時、このプロジェクトを進めていた卒業生たちは、「インターネットの黎明期に学生にインターネットへのアクセス権を与えるのに近い」と語っていた。

     そんな仮想通貨ビットコインだが、いまだに多くの関係者が注目していることがある。誰がビットコインを最初に発明したのか、である。

     ビットコインに関心のある人なら、ビットコインの根幹をつくったのが「サトシ・ナカモト」という人物であることはご存じだろう。ただこの「サトシ・ナカモト」が何者なのかはいまだに知られていない。個人なのか複数なのかすら、分かっていないのである。

     ここ何年もの間、数々のメディアがナカモトを探しているが、いずれも失敗に終わっている。「自分がナカモトだ」と名乗り出た人たちもいたが、いずれも信ぴょう性に欠けていた。

     しかし最近、ナカモトの正体を知っている人たちがいるとの話がまことしやかにささやかれている。現在、世界でナカモト探しはどんなことになっているのか。また本当にナカモトの正体を知る人は存在するのか。

     正体の話に入る前に、筆者が以前、ナカモトの存在について感じていた疑問について言及したい。なぜナカモトの正体をみんなが知りたがっているのか、ということだ。

     当初はこれから世界を変えるかもしれない新しい技術を開発した当人が、姿をくらましていて、名前だけが一人歩きしている謎を解く要素があった。しかも世界中で誰も当人にたどり着けないのである。

     最近ではそれ以上に、人々がナカモトの“動向”を注視している理由がある。彼の所有するビットコインの量が、仮想通貨の価格に大きな影響を与えるかもしれないからだ。

     ナカモトが突然姿を消したのは11年のことだ。それまで何人ものエンジニアたちと一緒にビットコインを開発していたが、「他のことをやる」というメールを仲間に送って消息を絶った。ただいなくなる前に、ナカモトは100万ビットコインをすでに手にしていたと言われている。これは全ビットコインの5%に値し、1ビットコイン=1万ドルで計算すると、100億ドルになる。

     仮にナカモトが、100億ドルのビットコインを放出すれば、ビットコインは暴落することになる。それほどのパワーをナカモトは持っていて、その“動向”をリスクとして見ている人たちもいるのである。

    >>2 に続きます。

    2018年02月22日 07時34分 公開
    ITmedia ビジネスオンライン
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1802/22/news017.html

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